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カテゴリ:子育て1歳4ヶ月

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「米にゅんのア・タ・マ(×3)米にゅんのアタマは可愛いな♪」

”メリーさんの羊”のメロディーで歌うと、米俵氏は大喜びで自分の頭をポスポスと叩きます。
順次「オテテ」「お口」「アンヨ」など身体の部位を歌ってゆくと更に盛り上がります。
そんな中、自らのおマタを指し示し、
「ここのことも歌え」
とにこやかに要求する米俵氏。
「えーそんな歌は嫌ですよ」
と断っても更に股を指し示し迫ってくる。
セ、セクハラ!!!

仕方なく歌うと背後で夫が
「折れてそんな歌うたってどうする」
と呟いていました。
えーん

そんな米俵氏と夫は寝相が類似しているということを発見致しました。
今朝の二人の寝姿は、布団の掛かり方まで同じという完璧さ。
夫が寝返りをうつと同時に米俵氏もコロリと転がり、その後の姿勢も一致しておりました。

どういうシステムだー

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米俵氏、生後一年四ヵ月と二十五日。
始めて嘘をつきやがりました。

シモの話で恐縮なのですが、ブーリブーリという音が彼の尻のあたりから聞こえてきたわけです。明らかにウンモ。

私:「米にゅん、ウンモちゃん出たでしょ」

米:(首を横に振りNOのゼスチャー)

私:「え?ウンモちゃん出たでしょ?」

米:(涼しい顔で再び横に首を振る)

私:「・・・嘘つき!」

米:(ムフハァ、という感じの顔で上を向いて笑う)

その後、夫から再度質問してもらっても同じ答え。

最後は問答無用でオムツ脱がせました。

嘘をついた理由はよくわからないけれど、もしかすると、排泄が恥ずかしいって感覚が出て来たのかしらね?

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今までは頑なに帽子を被ることを拒否していた米俵氏。
先月あたり、帽子に関する絵本を読んであげたら、少し興味が出てきたらしい。
私が被っている帽子を奪ったり、洗濯ネットや整髪料の入れ物を頭に乗せたりしだしたので、去年の冬に彼のために買ってそのままお蔵入りになっていた帽子を発掘して与えてみると・・・。
被せた直後、なんとも嬉しそうな顔をして、「わくわく」と背中で表しながら鏡に自分の姿を写しに行きよった。
(もはや鏡の使い方も理解してるのね)
その後、決して脱ごうとはせず、眠りに落ちるまで帽子を被り続けていましたとさ。めでたし。
髪が薄い彼にとって、これから帽子は重要な防寒具となりましょう。

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自分のPCが使えないつーのが、これほど更新意欲を削ぐもんだとは知らなんだ。

さて、今私は寝室で、グッスリ眠っている米俵氏の匂いを嗅いでいました。(親の特権!!!)

手のひらからは、そこはかとなく甘い匂い。
・・・洗い残しがあったのかしら・・・

そして髪の毛からは、おひさまの匂い。
この匂い大好きにゃーん。

写真は本日の米俵氏。
お気に入りのウサちゃんの耳を握りしめて、一緒にお散歩です。

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朝食を作っているときに、米俵氏が台所の入り口の柵(いわゆるベビーゲートっちゅうやつです)につかまってワアワア文句を言っていたので
「米にゅん、これを机の上に置いてきて」
とお椀をひとつ手渡すと、ニィと笑ってトコトコとリビングへ向かい、言われたとおり机の上に置いてくれました。

オー!!
ミッションコンプリート!!

それを保育所の連絡帳に書いたら

「オワンを上手に運べたようで、良かったですね!
保育所でも『あの電車の本を持ってきて』と言うと、
ちゃんと持ってきてくれました。
そして私のひざの上にトコンと座って
『一緒に本を見よう』という表情をみせて、
嬉しそうにしていましたよ」

という先生のコメントが返ってきました。
0歳児は体の発達、1歳児は脳の発達がめざましいねぇ。
お喋りが上達するのは2歳児か。待ち遠しい。
なんにせよ常に上昇気流ですからな。見てて楽しいです。

ちなみに米俵氏、10月初旬に生後16ヶ月と相成りました。
その日にはまた高熱出してたよ。次の日には下がったけど。

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