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カテゴリ:子育て3歳前半

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昨日の午後三時頃、我が家に戻ってきました。

米俵氏は
「わー、……!!!」
と一瞬絶句した後、

私の
「帰ってきたよぉ、あはははは!」

という笑い声につられて一緒に
「あはは、あはははは!」

と笑いだしました。
暫く二人で笑っていました。
そのうち夫の声も混じって
「小金井ワハハ・トリオ」
に なっておりました。

しばらくはまだ養生の日々が続きますが、
"徐々に、徐々に"
焦らず、日々を丁寧に暮らしてゆこうと思っています。

お掃除♪

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お掃除♪
今日の14時に入院するので、それまでにちょっと掃除をしています。
こういうときでも家事をしてしまうのよね……
でも心が落ち着きます。

まあ家の中はグッチャグチャなんですがね(笑)
トイレを磨いたり、子供の靴を洗って乾燥させたり
寝具のシーツを交換したり、その程度のことです。

帰ってきたらまた冒頭の写真みたいなことして
米氏と 「同レベル(←夫談)」 で遊ぼうっと。

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昨日は久しぶりに外出しました。
だって朝っぱらから米氏が
「海が見たい」
とか言うもんだからさ。

メイクする気力は無かったのでスッピンです嗚呼……
でも観覧車に乗ったらテンション上がって、腕伸ばして携帯でセルフ撮りしてまいました。家族でこんな風に写真とるの初めてかも?
この家族写真では米氏の顔がおかしなことになっているので、もう一枚、米氏のおすまし写真を載せておきます(親ばか)。

最近、年上のお兄ちゃん軍団にも負けないパワーを身につけてきた米氏、男としての自覚と自信を持ちつつあり、生意気さも絶好調です。まあ生まれた瞬間から反抗期みたいな男なので、こちらも慣れてはいるのですが、最近ちょっと彼の主張が凄すぎて私も乱心しそうになることがあります。

観覧車から降りて昼食、そして水族館というステキなルートで見学したのですが、その間に何度口論になったことか……内容は割愛しますが、まじで張っ倒してやりたいと思うくらい腹が立ちました。(でも暴力は振るわないと決めているので飽くまでも「思うだけ」です。キーーーッ。)

しかーし☆
葛西臨海公園は広々として、実に良いところでした。草も木もいっぱい生えてるし。観覧車や水族館みたいな派手な施設と並んで、普通の公園みたいな遊具もあるので遊びの自由度が高い。そして少し高いところに登ると海が見える!さすが臨海!!

水族館も、入館してすぐのところに私の大好きなシュモクザメが大量に泳いでいて嬉しかった。
そして圧巻だったのは、マグロの水槽。何十匹もの巨大なマグロ(これ市場に卸したら総額いくらになるんでしょうね?)が銀色に光りながらギュンギュン泳いでるんです。すごい迫力。

あとは、ペンギンゾーンが個性的でした。
緊張感ゼロのペンギンの素の姿が見られた感じがします。
ペンギンをあそこまで可愛く感じたのは初めてだな〜。
プールが大きいのが勝因なのだろうか?

米氏も帰り際に「楽しかった」と言っていました。よかった。
彼がもうすこし大きくなったら、また再び来たいです。

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木曜に咳をしていたので保育園を休ませたのだが金曜朝に発熱、38度1分。
土曜朝は36度台に下がっていたが夜にまた上がり、日記にも書いた「海坊主」連呼状態に。
日曜は一日熱っぽく、しかし本人は至って元気というか騒がしい。病人は寝ろー!(と言っても三歳児には通じないわけで。トホホ)
そして夜にまたカーっと熱くなり38度突破。寝息は荒くさすがにしんどそうでした。

先程、寝室から
「ママ・・・」
という可愛らしく優しい囁きがきこえてきたので、そっと見てみると、起きているわけではなかった。
苦しいときの寝言で私のことを呼んでくれるなんて、嬉しいよねえ。

このささやかな体験で、愛がダダ漏れ。また明日も看病頑張れそうです。
エイエイオー!

(携帯で書いたので乱文失礼します)

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海坊主 海坊主 と繰返す米氏に相槌を打ちつつ
「お熱だからもう寝ようね」
と寝室に連れて行ったのだが……

米氏は寝転びながらも
"アルプスいちまんじゃく"
を歌い続け、手足を超高速で動かし踊りまくり
ちょっとしたエクソシストのようでした。
最後は海坊主とアルプスいちまんじゃくが混ざって
「♪うみうみ坊主〜!!!」
と歌っていた。なんなんだ一体。

そしてその後、突然
「うおーーーーーーーーっ!うおーーーーーーっ!」
と雄たけびをあげ始めた米氏。
普段から彼の不条理ワールドには慣れ親しんでいる私ですが
さすがに疲れてきたので
「はいはい、オメメをつぶって」
と諭すと、

それまで叫んでいたのから一転して甘〜い声で
「米くんね、オメメつぶる力が足りないのぉ〜」
だと!!

暴れ叫びまくる力はあるのに目をつぶる力は無いってか。

笑いの波と脱力感が同時に襲ってきてガックリと頭を垂れる私。
(こっちのほうが病気になりそうだよ)
と思いつつ体を冷やしてやっていると
ある瞬間に急に静かになったので、顔を見ると……寝ていました。
どうかこのまま朝まで寝てくれい。

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