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カテゴリ:子育て新生児

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夫はアメリカに出張中。

ということで一人で朝ごはん食べてるんですが
赤子が泣くわけです。

夫がいれば交互にあやしながら高速で食べられるんですけど
一人だとそうもいかない。

ここで役立つのが写真の椅子。
ビヨンビヨン揺れるやつです。
揺れてると敵は一瞬大人しくなる。

ちゃぶ台の傍らに置いて、
片手でビヨンビヨンやりつつ、その合間にガツガツ食う。
無事朝食終了。
なんとかなるもんだな。

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昨日の最終乳やりは25時半(深夜1時半)。

今日の早朝乳やりは4時半。
そしてウタタ寝と覚醒を繰り返す我が子につきあって
あっというまに昼11時。

赤子と一緒に家に帰ってきてからというもの、
毎日そんな感じ。

最初の数日は、眠くて仕方なかったんだけど
おや不思議、なんだか平気な私がここにいる。

慣れるもんですなあ。

人体の不思議やで。

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先ほど、赤子が30分ほど乳を飲んで、一応すんなり寝てくれました。
このことが本当に有難い。

赤子はまだ上手に乳が飲めないにも関わらず、日々飲む量がガンガン増えてゆくわけです。(3日前までは一回80cc程度で満足してたのが、昨日から100cc以上飲まないと寝てくれなくなった。ちなみに一日の乳やり回数は10回前後)

従って、時間が掛かるわ(最悪の場合うまく咥えられなくて格闘すること2時間→30分後また授乳タイム開始……エンドレス)、飲むのがはかどらなくて「ヒィー」と泣き出してしまうわ、わしの乳に血豆は出来るわで、本当に大変。

昨日、夕食を作りに来てくれたK嬢が言っていたセリフ
「赤ちゃんにオッパイあげるがそんなに大変だなんて知らなかった。もっとゴクゴク飲んでくれるものかと思ってた。」
……そうね、私もそう思ってました。

でもなんとか飲んでくれてるし、だんだん上手くいくようになってくると本当に達成感がある。
母乳検診でも、「あと2週間もすればもっと赤ちゃんも慣れて、100cc位あっという間に飲んでくれるようになりますよ!」って言われたし、その希望を胸に頑張りたいと思います。

現在、私の一日最大の娯楽は、シャワーを浴びることです。それくらいしか無い。乳奴隷としての地味な生活。

そんな中、ときたま友達がヘルプに来てくれた日なんぞ、南国リゾート旅行に行く位の脳内麻薬が出ます。

友達って有難いねえ。最近実感するわ。


あと、せめて5時間くらい連続で眠ることが出来れば極楽なんだけどなあ。
赤子、はやくまとめて寝てくれるようにならないかな。

↓参考:ちち時計(byうるまでるび)
http://www.1101.com/urumadelvi3/bts0029b.html

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赤子がうなるのよ。夜中に。

一晩中
「……ヴ!……ヴ!」
と言っておる。

はっきりいって、うるさい。

ちなみに発音はフランス語の「Vous」に近い。

私の初恋の人はマルク・ラフォレというフランス人だったのだが
それが関係しているのだろうか。
そんな訳無い。

さて、今日は病院の「母乳外来」というのに行ってきたのだ。
この子にとって初めてのお出かけ。
というわけで写真のように、購入したばかりの抱っこ器具を使用してみた。こりゃなかなかスグレモノですわい。

ちなみに病院では誉められたよ。
赤子の体重の増え方は普通以上に良く
わしの乳の状態も非常に優秀だと。

連日、泣きながら頑張った甲斐があったというものだ。

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とりあえず出産直後からペタンコにはなったのだが
なんというか……ずん胴。メリハリが無いどんよりした感じ。
皮が伸びているのと、胃から下腹にかけてまんべんなく座布団の綿のように脂肪が付いたため。
この脂肪は赤さんを守るクッションの役割を果たしていたのだろう。良く出来ている。
しかし産後は必要ない。

蜂のようなウエストはもう戻らないのか。
とりつかれたように腹筋をやるべきなのか。

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