カテゴリ

カテゴリ:勉強

カテゴリ:
多分「国家の品格」という本だったと思うが、その中に
「海外のトップビジネスマンは、初めて会ったときに、いきなり
『元寇は2回あったらしいが、1回目と2回目と、どう違うのか?』
などと聞いてくる。質問に答えられないと、自国の歴史さえ理解していないということで馬鹿にされ、相手にしてもらえない。」
というような記述があった。
先日、ふとそれを思い出して夫に聞いてみた。
すると夫は
「そんなこと言ってくるのは、ごく一部の人だけだと思いますけれどね〜」
と顔をしかめている。
私は、
(ほっほう、さすがの夫にも答え難いか……イヒヒヒ)
と意地悪く心の中でほくそえんでいたのだけれど、
間をおかずして夫は髭を指でさすりながら

「まあ1回目はね、ペーラペラペラペラ(←私には理解不能だったため省略)
 で、2回目はね、ペーラペラペラペラ(←上に同じ)
 ……ということですな。」

と、いとも簡単に滑らかに説明してくれたのでありました。あまりに滑らかだったので私の右の耳から左の耳へと綺麗に抜けてゆきましたとさ。orz!自分と夫との格差をまた目の当たりにしてしまった。
(当然のよーに私は元寇そのものについてすらよく知りません。いはんや1回目と2回目の違いをや)

オチャメなiknow

カテゴリ:
オチャメアイノウ

無料かつ優秀な英語学習ツールiknow、相変わらず地味にやってます。

全ての例文に印象的な写真やイラストが付いているおかげで
記憶に焼きつきやすいのです。しかし
さすがに、このイラストは無いやろ〜〜
ちょっとギクっとさせられたので貼ってみたよ。

しかもナイフ逆手に持ってるし!!
警察は犯人の部分的な描写を手に入れた、って…
あまりにも部分的過ぎね〜か?
とか色々つっこみが浮かんできてしまいます。




カテゴリ:
英語学習ツール
I KNOW
http://www.iknow.co.jp/

昨日夫のビジネスパートナーから教えてもらったこのツール、良すぎます。

楽しく勉強していたら、いつの間にか時間が過ぎていてビックリです。
しかもかなりちゃんとしたツールで、こんなのが無料で使えるなんて信じられません。

自分のレベルに合わせて基礎から上級まで選べるので、誰でも無理なく出来ると思います。
私は関係者でも何でも無いのですが、激しくオススメです。

カテゴリ:
3月から週2回ペースで超熱血英語学校に通っており
授業の様子を私は毎回いちいち夫に報告しています。

で、先ほども、布団にもぐっている夫に
「今日はね♪」
と話していたら彼が
「そうやって君が変な人だと言うことがだんだん知られてきたわけですな〜」
とか言うわけです。
絶句しているうちに夫は寝てしまいました。

ヌヌヌヌ……
確かに、

「どういうときに服を買いたいと思いますか?」
と聞かれたときには
「着ているものに大きな穴があいたときですなァ〜」
と答えクラス全体をショボーンとした雰囲気にさせたり(たぶん哀れまれた)

「かつて貴方は(不注意などによって)自らを傷つけたことがありますか?」
と聞かれたときには
「若かりしときには情熱がありあまっていたので、キーとなって壁や床に体当たりして怪我をしていました、今思うとあれは良くなかった」
と答え先生を唖然とさせたりしていますけど……

だって英語で聞かれてすぐ英語で答える状況ではつい本心が出るしキャラも作れないんだよう。
でも、変な人とは思われて無いだろう、まだこの程度では!

カテゴリ:
私は音楽高校に通っていたので
卒業後、海外留学した同級生が非常に多い。

その子らが最近日本に帰ってきてるんですが。

なんか知らないうちに素敵なレディーになっちゃってたりするわけです。

日本語すら不自由だった(笑)はずの子が数ヶ国語が喋れるようになってたり

「ヨーロッパっていう国は、アフリカの近く?」
とか言ってたような子が、そのヨーロッパの工芸品に対して造詣が深くなってたり。

凹むわー

そんな自分のショーモ無さに、またしても凹む。

私は多少でも成長できてるんだろうか?

このページのトップヘ

見出し画像
×