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‎26歳の誕生日のとき。
私は涙が止まらなくて、せっかく両親が用意してくれたケーキにも手をつけられず、ただただ号泣していたのでした。
色々あって、本当にどん底だったのです。
あの時の私に言ってあげたい。
「10年後の貴女は、そんなに悪くない毎日を送っているんだよ」 と。
今日はSNSなどを通じて多くのメッセージを頂き、本当に嬉しかったです
人生は悪くない。そう信じて、これからも日々を大切に過ごしてゆきたいと思います。

謎の彼女X

(余談)
誕生祝いのあと、家に帰ってきたら、『謎の彼女
X』の1~8巻セットが届いていた。やったー!
とはいえ、これは2日前に自分で買ったもの。図らずして、自分で自分にプレゼントを贈るかたちになってしまった。
そして、何故か1巻が無い! …と思ったら、夫が読んでいた。わしより先に読むなあああああ〜〜!!!