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二回乗り換えて、1時間15分ほどのところまで行ってきました。
目的地は友達の家。

私を含めて3人の女性、そして可愛い2歳のお姉さんに相手してもらい、米俵君にとって今日はまこと至福の日でしたな!
寝ぐずりこそしたものの、激泣きはせず、笑顔を沢山みせてくれました。
母さんも楽させてもらいましたよ。

でも友達(美人)に抱かれたときに泣きくさったのは如何なものか。

「米俵君、君がもし電車男みたいなオタク青年として成長したら、こんな綺麗な人にはもう相手してもらえないかもしれないんだよ!有り難味をもっと噛みしめたまえ」

諭しても通じるはずもなく。