手を放した状態で2秒くらい立ってました。

てっきり、尻を後ろに付けてるんだと思ったのですが
つけてませんでした。
本人も驚いたらしく、「!?」てな感じで目を見開いてワアワア言ってた。

そのあと、一度這ってから私の足に摑まって立ち、
再び手を離して、ゆっくりと座りおった。

こりゃもうすぐ自立するな……


さて、実家にて我が母の心づくしの離乳食を食っていた米俵君。
連日、鯛やらヒラメやらの粥を贅沢に食っていたので、もう私が作る粗食系の飯なんぞには目もくれないかと思っていたのですが、意外や意外、そのほうが食いつきが良いようです。

ちなみに今日は、カブのおじや(味噌味)。
ちょっと多いかな〜?と思うくらいの量を完食してくれたので嬉しかったです。

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離乳食を作るたびに
「某O氏の家の近所のホームレスは砂場で砂を食ってる」
っつー話が頭をよぎる今日この頃。